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【同人】The Dreams After The Days~光之風~Chp.4-6 (By Leoheart)

2010年06月27日 17:30

第四章完成,下一章起,是故事真正的開始=3=
拖了好久,兩三年之久,總算能玩到那邊了wwwwwwwwww(爆)

總之,串起新曆67年的所有事件,いよいよ始まるよ!

The Dreams After The Days Outside Story~光之風~Chp.4-6



「嗚啊啊————
「「哇——!!!」」

三道尖叫聲忽地一前一後響起,讓待在同一室內的人們著實嚇了一大跳。
例如坐在床邊,雙手環胸打盹著的櫻色長髮少女,又例如靠在櫻色長髮少女肩上熟睡的金色短髮少女,甚至於趴在床沿的藍色大狗。
一時間,乒乒乓乓的聲音紛亂地響起。

櫻色長髮少女抓著放在褲袋中的劍型墜鍊,站起身:「怎麼了!?敵襲!?」
「怎麼了嗎?」眨了眨紫羅蘭紅的眼睛,金髮少女望向尖叫聲的源頭——床鋪。

只見兩個小孩…不,更正確的說法是連同身型異常嬌小的銀髮「小」小孩,這三個孩子,正睜大藍色的眼睛相互瞪視著。

「啊啦啦…看樣子是はやてちゃん終於醒了呢…」拍拍身旁的櫻髮少女的肩膀後,金髮少女坐上床邊,伸手理了理其中一個褐髮小女孩的頭髮,輕輕擦拭她汗濕的小臉,柔聲說道:「嗯,燒也退了呢。」
「嗯…太好了…」收回墜鍊,櫻髮少女緊皺的眉頭舒緩開來,長吁口氣。

「はやて…妳沒事吧?」總算從驚嚇中回神過來的紅髮小女孩,貼近褐髮小女孩的臉,額頭輕輕抵著對方的額頭再三確認後,不安地發問。
「嗯…」用力吸幾口氣,はやて應了聲。
「Meister…真的沒事嗎?一直發高燒還說夢話…」銀髮小小孩擔心地問著。
「…夢話?我說了夢話嗎?」褐色腦袋瓜微微偏著,不解地看著圍在身邊家人們。

紅髮小女孩用力點了點頭:「嗯嗯,不曉得在說些什麼,唏哩呼嚕的。」
「您夢見了什麼嗎?あるじ。」櫻髮少女屈著身子,青藍色的眼睛平視小主人的臉。

在家人們的凝視下,八神家的小家主支著下顎,低頭沈默半餉後,開口說道:「我夢見自己好像變成另一個人…」
紅色小騎士呆楞了一下,和八神家騎士長互望幾秒:「變成另一個人?什麼意思?」

「嗯,我也不知道該怎麼說…那有點像親身經歷的感覺…然後…」聲音漸漸小聲了起來,「然後…我看見了戰爭…大家…還有初代Rein…」
「戰爭?初代Rein?」聽見小主人嘴裡吐出戰爭與那個名字的Signum等人,背脊不禁一僵。

——不是吧!不會真的這麼準吧?!

還記得很清楚,昨天下午發生的事。

當Signum自騎士Carim手中抱回臉色慘白、呼吸急促,早已失去意識的小主人時,兩年前的陰影在那一瞬間席捲而來,令她差點情緒失控。一待Shamal替小主人做好緊急處理、穩住心跳後,是立刻抱起年幼的主人,以最快的速度回到暫住的客房。

在那不久之後,意識先行恢復,與騎士Carim一同前來探望的Verossa,面色凝重地前來說明原委,以及記憶讀取可能引發的後遺症。

一項有可能會對はやて造成嚴重影響的後遺症。

「我的能力還不純熟,在沒辦法完全控制、成功完成所有讀取動作的情況下,對接受術式的人,有可能造成一些影響,尤其是像はやて那樣,潛在裡存有『複數人格』的人而言,是更加有機會引發。」

意識干涉。

「闇之書…夜天之書經歷了千百年的時間,本身就是個能量儲存載體,內部程式基本上又毀損得很嚴重…這種情況下會存有多少怪『東西』,我想原本屬於夜天之書一部份的你們,應該比我還清楚才是。」Verossa抿了抿嘴唇,先是提防地看了一眼那名被銀髮的小女孩死命地拉住手臂,似乎想揮拳打人的紅色小騎士,再認真地看著八神家餘下的騎士們。
「所以你的意思是…?」
「夜天之書裡原本被封存的某些玩意,像是遺憾與思念之類的強力能源,有可能因為這次的事,干涉はやて的意識…」
「慢著!你說的『干涉』是什麼情況!」八神家的騎士長僵硬著臉,緊握的拳頭不住顫抖。
「Signum…」輕拍自家隊長的背脊,Shamal輕喚她的名字,「慢慢聽人家講,先放鬆好嗎?小心妳手臂的傷口裂開。」
「嗯…」在金髮醫官的安撫下,Signum暫時鬆開緊握的拳頭。只是那雙青藍色的眼睛還是筆直地瞪著Verossa,讓Shamal輕嘆了聲。

平時冷靜,情緒鮮少外顯,然而一旦碰上和心愛的小主人有關的事,情緒失控的機率卻是高得驚人。這就是她的隊長.Signum,在這兩年來的變化:變得會笑、會憤怒、會悲傷。曾經失去的表情,正一點一滴地回到那張明明身為女孩,卻是比男孩更加英挺的臉上。
認真去想的話,自己好像也是這樣呢。從前根本不可能會像這樣,對某件事物寄予任何關心,總是冷漠地看待時光的流轉、情境的變遷,更遑論如此在意一個人——

這點,就和「她」一模一樣。

「干涉是指殘留的意識會影響はやてちゃん的腦部活動,對嗎?」金髮醫官一面試圖緩解Signum的緊繃,一面柔聲問著。
「嗯。」Verossa點點頭,「由於我碰觸了夜天之書的記憶,在遠超過我所能負荷的情況下,意外終止讀取的緣故,讓原本該被鎖住的東西,在那一瞬間溢出…也就是說…」
「「…也就是說?」」八神家兩個年紀最幼小的孩子異口同聲地催促著。

面對八神家騎士們焦慮的神情,Verossa先是別開眼,不敢正視他們,然後看了看一直陪在身旁的Carim,在她的無聲鼓勵下,繼續說道:「はやて的意識會有機會受到侵蝕,甚至有被取代的危險性…」

啪!
像是某種機關被打開的聲音。

Vita終於耐不住,用力甩開ReinforceII緊抓住自己臂膀的手,衝上前去揪住Verossa的前襟:「喂!!你在開什麼玩笑!!給我說清楚啊!混蛋!」

這回沒任何人出手攔住Vita,在場其他年紀較長的騎士們,不是楞在原地,就是神色陰鬱…

取代。

有別於以往的主人們,那位總是笑臉迎人,比誰都還要溫柔對待自己的小家主,早已被Wolkenreiter認定為唯一能夠全心侍奉,足以託付自身生命與榮耀的主人,無論未來如何轉變。
但是,如果「主人」已經不再是「主人」,那又該如何?
還能夠繼續侍奉與主人長相相同,卻不再是主人的主人嗎?

——辦不到!這種事…辦不到啊…

可惡!無法保護主人,讓她受到傷害的自己,到底算什麼騎士!
緊咬著下顎,完全不在意用力過猛的手臂已開始滲血,Signum現在只想一劍刺穿自己的喉嚨。

「沒有任何的處理對應方式?」傾力壓制住渾身正在沸騰中的血液,Signum沈聲問著。
髮少年斂下眼,低聲回答:「這得先觀察她醒來之後的一言一行才能作決定。畢竟與夜天之書曾有過牽涉的對象太多,我也不曉得到底是誰的思念會寄存在她身上…」
「那確認之後呢?確認之後又該怎麼辦!?」八神家的紅色小騎士大叫著。
「這個…可能…也要看情況了…」再度撇開頭,Verossa小聲地說道。
「你這混蛋!!明明是你們搞出來的,現在居然跟我說不知道!?」
「那個…我…」

自踏入客房後就沒出過聲的金髮騎士,在此時接下支支吾吾的義弟的話,反問道:「我記得夜天之書歷代主人的壽命似乎都不長…沒錯吧?」
「是。」回話的是八神家的金髮醫官,「幾乎都是一拿到書本,就急著解除封印,盡可能以最短時間取得書本的力量…」
「然後以最快的速度反被書本吞噬,是吧?」Carim低頭沈吟著。
「嗯。」

Carim思考了一會兒後,抬起頭:「那麼事情也許會比較好處理點。」
「「「「「「耶!?」」」」」」

在眾人目瞪口呆的注視下,Carim微微一笑:「因為這些人擁有書的時間太短,應該沒辦法在書中寄宿太多強烈的思念。就算寄宿了,也不會はやて造成什麼影響才是。別忘了,她可是你們真心侍奉、挑選上的主人,普通的私欲,是絕對無法吞噬她的意志。」
「!」
「所以,如果我沒想錯的話…真要有什麼寄宿在はやて身上的思念,應該不會是那些主人…」
「…原來如此,我懂了…」八神家的騎士長一瞬間明白了Carim的想法,右手支著下顎,悶哼了一聲。
「也就是說,在你們的印象中,有沒有主人擁有你們的時間,達到一定級別的?」
Signum皺了皺眉:「關於這點,雖然我記不得…但是這樣的紀錄確實很少…一般都是與『她』有關…」
「她…?」Verossa不解地問道。

Signum輕哼一聲,語氣平緩地回道:「我的老友,夜天之書的管制人格,Reinforce。她和我們一同行動的次數並不多,但是可以確定的是…她的甦醒,一般都伴隨著不小的事件…」
「例如大型戰役?」金髮騎士接著問著。
「差不多是這個意思。」Signum點了點頭。
「不過歷史上,關於你們的紀錄…幾乎是一件不留…要查也不好調查…」Carim再度低頭沈吟了起來。
像是想起什麼般,Verossa敲了敲手,認真地問道:「那你們有沒有印象…在『她』甦醒來的那幾次中,有沒有哪個主人和聖王家族有關連的?」

「「「「聖王!?」」」」騎士們同時驚訝地出聲。

「嗯,是啊。如果我沒想錯的話,在はやて腦袋裡寄存的那條『線』,應該就是『她』的。而我從那條線裡讀取到的記憶,也確實出現了聖王的影像。」
「聖王…很抱歉…還是沒印象…想不起來…」Signum愧疚地說著,其餘的騎士們隨後也跟著低下頭。
「…唔…這樣嗎…」Verossa臉上滿是掩不住的失望,嘆了口氣。

「總之,如果はやて醒來,完全沒有說什麼,又或者沒出現什麼奇怪的事,那或許沒什麼大礙,是我們多心了。但是,萬一她提及了什麼,那就得提防了。」

這是Verossa在離去前所留下的話。

現在,回想起那段話,是令八神家的騎士們一個一個面色鐵青,僵著身子,傻楞地望向才剛清醒過來的小家主。

「怎麼了嗎?大家的表情好像怪怪的?」はやて狐疑地看著家人們。
「…不、沒、沒什麼…」不擅長說謊的Signum不敢正視はやて的眼睛,別開視線,乾笑了幾聲。
較為機警的Shamal,趕緊摟住小家主的肩膀,柔聲問道:「是了是了,はやてちゃん肚子餓不餓?傷口還疼不疼?」
「嗯,確實有點餓,至於傷口…倒是還好…啊!對了!」はやて笑了笑後,像是想起什麼似的瞥頭瞧向牆邊的大鐘。

七點二十分。

「今天幾號了?」はやて猛地抓住Shamal的手臂,緊張地發問。
「咦?」
「28號清晨,您整整昏睡了一天一夜。」Signum回答道。
「28號清晨嗎…呼…還好…」放鬆突然緊繃的肩膀,はやて露出「好險」的表情,吁了口氣。

看著はやて的模樣,八神家的騎士長凝了凝眉頭,神情相當複雜。

——在這種身體狀況下,您還想出勤任務嗎?あるじはやて…

由早先的搜查內容與所見所聞看來,整個聖王教會內部隱藏許多問題。派系鬥爭、內賊、兇殺事件…再加上教會人士對己方的不信任感,出勤那種任務,真的就能避免預言成真?

「幸好我沒睡過頭,沒辦法出席祭典呢。」八神家的小家主笑著說道。
「可是はやて妳的身體…」
「沒什麼大礙了,睡一睡之後精神好很多了,我想這應該不至於影響到待會的任務才是。」
「但是…」

——不,根本不可能避免!

站在一旁的Signum,一面默默地聽著はやて與其他騎士們的談話,一面在心裡重重地給了否定的答案。
因為那項傍晚即將執行的任務,竟是將八神家的家主和她的騎士們分開。

先撇除後來發生的事不談,讓小家主獨自一人擔任會場護衛的理由,仔細思考的話還能夠理解,畢竟也確實沒多少人會認為長相像她那樣的孩子,會是擁有強大魔力的魔導騎士,會是總局派來的搜查官。但是Wolkenriter呢?
為什麼被迫和主人分離的Wolkenriter,會被配屬在毫不起眼的邊緣地帶,和主要防衛區域的陵寢以及「那裡」,有段不小距離的邊緣地帶!

說到底,還是不信任感和派系爭功嗎?
又或者…到底有什麼企圖?

「啊,果然很在意吶,在風中瀰漫的味道…」

背靠著窗邊,櫻色長髮隨風飄動,瞇起青藍色的眼睛望向蔚藍的天空,喃喃自語。

——Reinforce,請守護あるじはやて…請務必守護她,別讓她出任何亂子…拜託妳了!


——距離聖夜祭典的來臨,還有九小時——


(To be continued…)


コメント

  1. 路人 | URL | -

    看了很多同人作品,還是覺得Leo先生筆下的八神家寫得最全神


    等待迷底解開...

  2. No Name | URL | dXe5fHeA

    魔法戦記リリカルなのはForce 08捏他

    サイファー達が去ったあと、ようやく部隊がかけつけ意識不明のシグナムたちを収容する。
    各員は深刻な状況に一様に押し黙っていた。

    一方のフッケバイン倉庫。アイシスが「起きろハゲ」という言葉にはっと目を覚まして身を起こすとそこにはア ルの姿が。
    そしていつの間にか自分の衣服がすべて脱がされていることに気づく。アルが三人の中でお前が一番の危険人物 だから
    物騒な武装とともに剥ぎ取ったと説明。アルはアイシスに聞きたいことがあると言う。
    次にトーマが気づくとフォルティスとドゥビルが目の前に、思わず身を起こそうとするトーマだが、先回りする ように、
    フォルティスはトーマの故郷を壊滅させたのは僕たちではないという。それよりも話を聞いて欲しいというフォ ルティス。
    さらにリリィはサイファーに尋問をうけていた。リリィが記憶喪失になっていることに、面倒な拾いものをした と嘆息する
    サイファー。

    フォルティスの説明
    君の故郷の事故現場に僕らは立ち会っていました。でも君の故郷を壊したのも住人も殺したのも僕らでではあり ません。
    なぜなら君が生き残っているからです。僕らが行けば集落殲滅で理由なく生存者を残すようなミスはありません から。
    あんたらやっぱり凶悪犯なんだなと言うトーマに対し、依頼や報酬がある時、武器を向けられたとき、僕らの目 的の障害
    となる時、感染者である僕らが生きるために必要となるとき、そういう時には遠慮無く殲滅させてもらっていま すと答える。

    「生きるために…?」と反射的に尋ねるトーマ。するとフォルティスは答えた。
    「ああ、そうか。まだ知らないんですね…EC感染者は人を殺さずにはいられません。
    自分が死なずにマトモな精神と生命を維持するためには人を殺し続ける必要があるんです。
    エクリプスウィルスが強烈な破壊と殺戮の衝動を呼び起こすからです」
    さらに感染が進めば発狂レベルの肉体的苦痛が、それを乗り越えてもウィルスによる体組織の
    自己対滅のみと言添える。
    そしてフォルティスは、トーマがリリィを助けた施設のカプセルに入っていた肉塊の写真を見せ
    これこそが自己対滅の果てだと言う。トーマが意識を失ってなおリアクトが解けないのは感染が
    進んでいる証拠であり、今この瞬間にも対滅が起こってもおかしくないらしい。
    だが、フッケバインの構成員は全員正気を保ち、ウィルスに踊らされることなく活動している、
    それはなぜかとフォルティスが尋ね
    トーマ「ウィルスを制する方法を知っている?」
    フォルティス「正解です。聡い子は好きですよ」
    そしてフォルティスは我々の仲間にならないtかとトーマに誘いかける。もしトーマがフッケバイ ンの
    仲間になるのなら僕らは同じ運命の共同体として君を歓迎するとフォルティス。

    一方のリリィとサイファー。サイファーはリアクターを取り出し説明を始める。
    これがリアクターだ。エクリプス感染者はこいつを体内に取り込むことで自身とディバイダーの全能力を発揮す る。
    種類や形状はいろいろあるがたいていはこの手の無機物であり、生命体の形状をとるのは「シュトロゼック」と 名づ
    けられたシリーズのみ。…そうだお前の識別名はシュトロゼック4th。まぁ四番目に造られたの だろうな。
    我々も詳しいことは知らんが、シュトロゼックと「銀十字」は古代ベルカの魔導書を参考に造られているそうだ 。
    因子適合者とディバイダーそしてストレージ。3つのユニットを正しく接続・励起させるのがお前 の本来の役目
    なんだが…
    リリィ「それはなんとなく覚えてるわたし失敗ばかりでちっともうまくいかないから、もうダメだから破棄する って…
    でもね、あのねトーマは私に笑ってくれたの」

    再びトーマたち。少し時間をあげるから考えてみてくださいというフォルティス。ただし逃げよう したり故意に
    暴れだしたりするようならいろんな意味で容赦はできないと言添える。さらにドゥビルも「お前が 感染者で
    あろうとお前はもう世界を汚す毒物だ。誰であろうとお前をすくってはくれん。たとえ神であろうとな」と追い 打ち。
    そして去り際に、フォルティスは基本的に逃げ出すのは諦めたほうがいいという。なぜなら自分た ちの本拠地
    飛空艇フッケバインから飛び降りるのは自殺行為であるから(飛空艇フッケバインのアップ)

    通路を歩きながらドゥビルはフォルティスに、トーマがおとなしく恭順すると思うか?と尋ねたところで警戒連 絡が。
    「現在、本機に向かって大型航空戦力が接近中。対象はXS級管理局艦船『ヴォルフラム』

    艦内のはやて
    「フッケバインの移動拠点飛空艇フッケバイン。あれもエクリスプスウェポンの一種や。ありえへんレベルの機 動力
    と双転移能力。艦載魔導武装の一切合切が通らへん馬鹿げた装甲。フッケバインが無敵を気取って 要られた
    理由のひとつや。…そやけどいつまでも勝手にはさせへん。操舵長ルキノ・ロウラン!ここを逃したら次はもう ない
    と思ってな」
    ルキノ「了解!逃がしませんッ!」
    はやて「射程に入り次第、機関部に向けて主砲発射!『主砲』『二人』ええかッ!」
    (艦上のなのはとヴィータ)
    「了解。<<ストライクカノン>>及び<<ウォーハンマー>>スタンバイ!」

    To be continued
    Record09「Huckebein3」

    課長請翻譯一下吧

  3. Sheridan. | URL | -

    這裡要怎麼回文啊=Q=

  4. Leoheart | URL | -

    Re: タイトルなし

    > 看了很多同人作品,還是覺得Leo先生筆下的八神家寫得最全神
    >
    >
    > 等待迷底解開...

    謝謝e-68
    這週先暫停一次,下週才開始補坑
    因為group meeting...orz

    總之,謝謝支持w

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